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100【なぜ催眠術を学ぼうと思ったのか
僕はずっと他の人にはない僕だけの何かが欲しかった
他のセラピスト達と圧倒的な差別化ができる何か
僕の顔はイケメンではないし、高身長でもない
そしてマッチョでもなければ、特別な経歴や肩書もない
セラピストして一番大事な性感に関しても、色んな講習に参加していること、お客様からリピートされていること、また今までで一番良かったと言われること、そんな要素はあるので人並みにはできると自負している
が、自分がお店で一番かと言われるとそこまでの自信はない
強いて言えばマッサージを本業としているのでそこは押せる
でもマッサージも12人はライバルがいて結局圧倒的な差別化は難しかった
だからこそ求めた、僕だけの「何か」を
ちなみに話は変わるが
僕は以前挿入障害の方とお会いしたことがあった
※挿入障害とは
痛くないのはわかっている
けどどうしても、痛いんじゃないか?と不安になって物を挿入することができない状態のことを言います
本来人間の本能にとって性感というのは、子孫繁栄したくなるように仕向けるため、気持ちいいものという位置づけが正常
でも挿入障害は気持ちよくなるという本能を強い思考が押さえ込んでしまっている状態
色々とやってみたが結局そのときは克服できなかった
そのとき思考さえなんとかできれば解決できるのに…そう思っていた
そんなときに以前性感技術を教わった方が催眠を教えているというので半信半疑でセミナーを受講した
そもそもこの講師の方は基地とは全く関係ないが、以前から女性ファーストの考え方でやっていて、そんな方がなぜ催眠を?と思った
でも何となく求めていたものは「これかも?」というような直感のようなものもほんの少し感じた
受けたあとの感想として、その感覚は正しかったように思う
受講中に感じたのは、やはりこの講師の方の根本には
「女性に気持ちよくなってほしい、女性を楽しませたい」
というマインドが今も変わらずあったし、それを言葉の端々から感じた
女性が興奮し、安心して身を委ねられ、そひて自分を曝け出せるように導く
そのために催眠術を使うんだ
それを聞いて「これだわ」と思った
だが一番の決め手となったのは
以前この方は中イキ開発において
「クリ刺激しながら中の感覚・神経を育てる方式」でやっていて、そのときは平均で3~5回は会って、だんだんと体から脳にいく信号に対して、この状態は気持ちいいんだよ~と脳の神経回路に覚え込ませる、そういう方式だった
結局イクというのは脳からの信号によって起こる
そして催眠術はその脳に直接アプローチする
その方は催眠術を覚えてから
出会って大体4時間程度で中イキできるようになった
と言っていた
そして催眠術は思考をする表面意識のさらに深い潜在意識という部分にアプローチする
つまり思考が邪魔しない
ということは挿入障害の人を助けることができるかもしれない
それを聞いて「もうこれしかない!」と確信に変わった
これが僕が催眠術を習得することにしたきっかけです
本日もここまでご覧いただきありがとうございました!
貴方に素敵なことがありますように️
他のセラピスト達と圧倒的な差別化ができる何か
僕の顔はイケメンではないし、高身長でもない
そしてマッチョでもなければ、特別な経歴や肩書もない
セラピストして一番大事な性感に関しても、色んな講習に参加していること、お客様からリピートされていること、また今までで一番良かったと言われること、そんな要素はあるので人並みにはできると自負している
が、自分がお店で一番かと言われるとそこまでの自信はない
強いて言えばマッサージを本業としているのでそこは押せる
でもマッサージも12人はライバルがいて結局圧倒的な差別化は難しかった
だからこそ求めた、僕だけの「何か」を
ちなみに話は変わるが
僕は以前挿入障害の方とお会いしたことがあった
※挿入障害とは
痛くないのはわかっている
けどどうしても、痛いんじゃないか?と不安になって物を挿入することができない状態のことを言います
本来人間の本能にとって性感というのは、子孫繁栄したくなるように仕向けるため、気持ちいいものという位置づけが正常
でも挿入障害は気持ちよくなるという本能を強い思考が押さえ込んでしまっている状態
色々とやってみたが結局そのときは克服できなかった
そのとき思考さえなんとかできれば解決できるのに…そう思っていた
そんなときに以前性感技術を教わった方が催眠を教えているというので半信半疑でセミナーを受講した
そもそもこの講師の方は基地とは全く関係ないが、以前から女性ファーストの考え方でやっていて、そんな方がなぜ催眠を?と思った
でも何となく求めていたものは「これかも?」というような直感のようなものもほんの少し感じた
受けたあとの感想として、その感覚は正しかったように思う
受講中に感じたのは、やはりこの講師の方の根本には
「女性に気持ちよくなってほしい、女性を楽しませたい」
というマインドが今も変わらずあったし、それを言葉の端々から感じた
女性が興奮し、安心して身を委ねられ、そひて自分を曝け出せるように導く
そのために催眠術を使うんだ
それを聞いて「これだわ」と思った
だが一番の決め手となったのは
以前この方は中イキ開発において
「クリ刺激しながら中の感覚・神経を育てる方式」でやっていて、そのときは平均で3~5回は会って、だんだんと体から脳にいく信号に対して、この状態は気持ちいいんだよ~と脳の神経回路に覚え込ませる、そういう方式だった
結局イクというのは脳からの信号によって起こる
そして催眠術はその脳に直接アプローチする
その方は催眠術を覚えてから
出会って大体4時間程度で中イキできるようになった
と言っていた
そして催眠術は思考をする表面意識のさらに深い潜在意識という部分にアプローチする
つまり思考が邪魔しない
ということは挿入障害の人を助けることができるかもしれない
それを聞いて「もうこれしかない!」と確信に変わった
これが僕が催眠術を習得することにしたきっかけです
本日もここまでご覧いただきありがとうございました!
貴方に素敵なことがありますように️
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