女性専用風俗(女風) 渋谷秘密基地 (出張専門) | 感覚のジャック

3/22 02:14 UP! 感覚のジャック ZERO(ゼロ)(25)

ZERO(ゼロ) 感覚のジャック
三連休の中日。深夜2時にまだ起きてるって、体力が余ってるんじゃなくて、心が「誰か」を欲しがってる証拠でしょ?
優しく撫でられるだけじゃ物足りない、骨の髄まで響くような「重い一撃」が欲しい夜。
僕の手のひらが君の肌に吸い付く瞬間、そこから支配が始まる。
最初はゆっくり警戒心を溶かすけど、君が小さく声を漏らした瞬間、僕はもう迷わない。
「ここ、そんなに弱かったんだ?」
耳元で笑いながら、一番ヤバい場所をグイッと深く、逃げ場を塞ぐように沈め込んでいく。
理性がプツンと切れて、ただ僕の熱に翻弄されるしかない君。
その無防備で、最高にエロい顔を見れるのは、この密室で僕だけでいい。
明日、腰が抜けちゃっても、全部僕のせいにしなよ。
秘密基地で、君をドロドロに溶かす準備、できてるよ。
 

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